
竹原で遊ぶ
竹原町並み保存地区、普明閣
バンブーツアーは安芸の小京都と呼ばれる広島県竹原市に特化したツアーオペレーターです。
江戸時代の美しい街並みを残す竹原で思い出つくりませんか?
催行日:毎日
催行人数:1名〜6名
朝の部:10:00から2時間のコース
昼の部:14:00から2時間のコース
¥4,500

催行日:お問い合わせください
催行人数:1名〜6名
¥6,000

催行日:毎週火・水曜
催行人数:1名〜8名
10:00から2.5時間のコース
¥9,300

よくあるご質問
1. ツアーとアクティビティについて
Q: 「バンブーツアー」とは何ですか?
A: 安芸の小京都と呼ばれる「竹原」の歴史的な町並みを中心に、瀬戸内海の島々(大崎上島・大久野島)を巡るプライベート感溢れるツアーを提供します。竹細工、陶芸、金継ぎ体験、そしてお寺での座禅や精進料理など、日本の精神文化を五感で楽しむ体験を詰め込んでいます。
Q: ガイドブックに載っていないような、自分だけのプランを作ってもらうことは可能ですか?
A: もちろんです!私たちは、お客様お一人おひとりの興味やペースに合わせた「テイラーメイド」の旅を提供することを得意としています。
竹原の町並み保存地区はもちろん、周辺の島々や隠れた名所を含め、アート・食・歴史・自然など、あなたの「これがしたい!」を形にします。どんな細かなご要望も大歓迎です。世界にひとつだけの、あなたにフィットする旅をデザインさせていただきます。
Q: 滞在日数や、訪問する場所を自由に変更できますか?
A: はい、柔軟に対応いたします。
5日間のフルツアーから、特定の地区を深掘りする日帰りツアーまで、スケジュールに合わせて調整可能です。竹原を拠点に、周辺の瀬戸内エリアをどう巡るのがベストか、現地を知り尽くした私たちが最適なルートをご提案します。まずは「こんな旅が理想」というイメージを、お気軽にご相談ください。
Q: 金継ぎ体験は初心者でも参加できますか?
A: はい、もちろんです!イギリスで陶芸を学び、現在は瀬戸内で活動するアーティストが丁寧にガイドします。割れた器を美しく蘇らせる日本の知恵を、初心者の方でも短時間で体験できる特別なプログラムをご用意しています。日本の有名な有田焼、九谷焼や
Q: 陶芸体験で作った作品は、当日持ち帰ることはできますか?
A: 作品は、成形したあとに十分な乾燥と焼き上げの工程が必要なため、完成まで約2ヶ月ほどお時間をいただいております。
一つひとつ丁寧に仕上げ、後日ご指定の住所へお届けいたします(送料は別途承ります)。旅が終わったあとに届く作品を、瀬戸内での思い出とともに楽しみにお待ちいただければ幸いです。
2. アクセス・交通について
Q: 広島空港からのアクセスはどうすればいいですか?
A: 広島空港から竹原市内までは車で約30分です。おすすめは「ジャンボタクシー(乗合タクシー)」の利用です。リーズナブルかつドア・ツー・ドアで移動できるため、重い荷物がある場合も安心です。
Q: 島での移動手段が不安です。
A: 大崎上島では、提携している宿泊施設による無料送迎や、宿泊者向けのレンタカーサービスが利用可能です。公共交通機関が限られる島内でも、ストレスなく観光を楽しんでいただけるよう手配いたします。なお大久野島ではマイカー規制があり島自体は徒歩または自転車でご利用いただけます。
Q: ウサギ島(大久野島)への行き方は?
A: 忠海(ただのうみ)港からフェリーで約15分です。港までは竹原からタクシーで移動するのがスムーズです。島内は徒歩やレンタル自転車で自由に回ることができ、野生のウサギたちと触れ合えます。
3. 食事と宿泊について
Q: ベジタリアンやヴィーガンの食事対応は可能ですか?
A: 提供できる施設は限られてはいますが、歴史ある長善寺にて本格的なビーガン精進料理をご提供します。また、その他の宿泊先やレストランでも、事前にご相談いただければ可能な限り柔軟に対応いたします。
Q: どのような宿泊施設が含まれていますか?
A: 江戸時代の町家をリノベーションした宿や、アットホームな古民家宿など、「その土地の物語」を感じられるユニークな宿を厳選しています。ホテルとは一味違う、暮らすような滞在をお楽しみください。また温泉旅館もございます。お気軽にお尋ねください。
4. その他
Q: 英語での対応は可能ですか?
A: はい、対応可能です。ガイドは長年の英国生活経験があり、英語でのコミュニケーションに精通しています。安心してお任せください。またその他の言語に対してもこちらのお問い合わせフォームから対応しています。
Q: 悪天候の場合はどうなりますか?
A: フェリーが欠航する場合などは、安全を最優先し、町並み保存地区での屋内アクティビティへの切り替えなど、代替案をご提案いたします。
